IC乗車券普及率5割、首都圏に「負けている」関西 訪日外国人向けサービスが変化起こすか?

new4

急増する訪日外国人客をめぐり、関西のIC乗車券事情に変化が起こるかもしれない。JR西日本の「ICOCA(イコカ)」と関西私鉄系の「PiTaPa(ピタパ)」。今のところイコカが発行枚数でピタパをリードするが、訪日客取り込みでも優位という。政府が外国人へのIC乗車券普及を目指す中、JR西は訪日客向けに優待サービスの拡充などさまざまなプロモーションを展開。ピタパ側も黙っていないだろう。関西のIC乗車券普及率は約5割と、首都圏の約9割に比べまだまだ低い。外国人の利用促進は関西での普及率アップにつながるか…。(阿部佐知子氏)

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1605/20/news073.html

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

パートナー募集

pcsupport_logo

新電力 代理店募集

energy 300_100

加盟店募集

gacha 300_100

コスト削減のご紹介

print 300_100

ほっと電報のご紹介

denpo 315
ページ上部へ戻る