【5月12日(木)】ウェルカムガチャピー「ストック収益」への道(東京・銀座)

chappy stock

東京オフィスに5月より新しく東日本の営業担当である松山さんが出社されたためご挨拶に行ってきました。

以前は、家電量販店で販売員として接客しておられたようです。

代表の高田社長を含め、家電の出身者がまた増えました。

今後、高田社長とともに弊社の担当をしていただきます!

家電の営業は、とても提案スキルが必要で、営業力が高いというのが高田社長の持論のようですね。

今回は、ウェルカムガチャピー「ストック収益」への道として、

【サクセスストーリー】

まず、収益モデルです。

chappy stock
ストック型の収益モデルで、カプセル販売個数が増加しても「固定費や変動費が比例して上がっていかない」のが特徴だと思います。(理由は最後に。)

従来のガチャガチャの設置ビジネスですと、「商品の人気、不人気に左右される」薄利のストックビジネスです。

つまり、「ヒット商品待ち」と「ヒット商品は手に入りづらい」に悩まされることと思います。

ちなみに、ヒットするような商品は随分前に発注しておく必要があり、販売計画も重要となります。

仮に確保できなかった場合は、別商品を投入するがヒット商品以外の商品は、在庫が残ったり、安値で処分しても赤字リスクが発生しますね。

従来のガチャガチャ設置ビジネスでのデメリットをまとめますと、

【デメリット】
・設置、補充、集金に行かなければならない
・ガチャマシンを購入する必要がある
・商品の仕入れが発生する
・1箇所に複数台を設置するため1台あたりの売り上げが減少傾向に

このような従来のガチャガチャ設置ビジネスのデメリットがないのがウェルカムガチャピーです。

だから、カプセル販売個数を増やすことだけに専念できるのですね。

【カプセル販売個数を増やすとは】

カプセル販売個数 = 1台あたり販売個数 × 設置台数

なので、1台あたり販売個数が多くなる子供連れのファミリーが来る業態を狙って提案します。

例えば、飲食関係だと
①回転寿司
②ラーメン
③焼肉
④ハンバーク
⑤ファミレス
その他の業態だと、ドラッグストアや調剤薬局や歯医者など。

それぞれ、すでに実績が出ているので、詳しくは事業説明会へご参加していただくか、個別でお問い合わせください。

設置台数を増やすためには、複数店舗を運営している本部へのアプローチも重要です。

まず、トライアル店舗で導入後に全店へ導入するというケースは珍しくありません。

なぜなら、トライアル店舗で効果を実感してくるからと自信ありです。

効果を実感してくるのは、ウェルカムガチャピーのマシンと商品に理由があります。

理由が簡単で、日本製のオリジナルマシンでコインと100円硬貨の両方が使えて、商品は玩具を揃えていること、これらが競合優位性となっているのです。

最後に、なぜ、カプセル販売個数が増加しても「固定費や変動費が比例して上がっていかない」のか。

【ウェルカムガチャピーの特徴】
・設置、補充、集金に都度、訪問することがない
・ガチャマシンは月額レンタルで提供され、カプセル販売の利益から充当される
・商品は受発注のため、仕入れリストがない
・1箇所に複数台を設置するケースは、男の子用と女の子用で2台で十分。

という仕組みとなっているのですね。

Chappyがガチャ業界において、業績を伸ばしている理由はこのあたりにあるのです。

面白いビジネスです!ご参加ください。

■ガチャガチャ・ガチャポン設置ビジネスの新たな切り口
http://doit-station.com/new-alart/gachapy
※「弊社のHPを見た」と言って加盟すると、株式会社Chappyにて初期特典をご用意しています。

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